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Kindle端末を5年間使ってわかったデメリットとメリット(計40個)をまとめてみた。

Kindleを5年間使用してみてわかったデメリットとメリットをまとめてみた。
この記事はこんな人におすすめ
  • Kindleを買おうか迷っている人
  • Kindleの良さと悪さを知りたい人

紙の本好きだった私が、ある日Kindleの読書端末Kindle Paperwhiteに切り替えたことから、私の読書習慣が一変しました。今では、月10冊のペースで本を読みあさるほど読書量が増えました。

これも、Kindleというアプリと、そのアプリを贅沢に楽しめる端末があったからだと確信しています。

本記事では、私がKindleを5年間ものあいだ使用してみてわかったデメリットとメリットを、ひいき目なしに徹底的にまとめました。

現在、Kindleの購入を迷っている人はとっても参考になると思うので読み進めてみてください。

なお、私が現在使っているKindle端末は、「Kindle paper white シグネチャーエディション」です。

バイオハッカー「sii」

結論から言ってしまうと
「やっぱりKindleは最高だった」
というのが正直な感想。

目次

Kindle端末を利用するデメリット

さきにKindleのデメリットについて触れていきます。

実際使ってみて感じたデメリットや客観的に見たデメリットをお伝えしていきます。

特に、紙の本にはなかった「ちょっと手間だな…」だなと思う瞬間などをまとめてみました。

とはいいつつも、使っているうちに慣れてしまったり、対策を思いついたりしたことについても記述したので、もしかするとデメリットはあまり感じないかもしません。苦笑

充電という概念がある

「端末機械を持つ」以上は「充電」という作業は、避けられない行為。メリットです。

しかし、1日30分程度なら1か月以上持つ脅威の電池もちを実現しています。

あなたが毎日3時間以上読書する超ヘビーユーザーでない限り、充電の心配はそこまで大きくないでしょう。

中古の紙の本の方が安い

紙の中古本だと、古本屋にいけば100円程度で買えてしまえます。

しかし、電子書籍(Kindle)だとそうもいきません。多少の割引が効いていても古本屋より安いパターンはかなり少ないです。でもこれは古本の場合の話。

逆に、新作本は、書籍よりも10%安く買えます。新しめの本が好きという方はむしろお得です。

ほかにも、1000冊が読み放題の無料サービス「プライムリーディング」や、10万冊が読み放題になる有料サービス「Kindle Unlimited」といったサービスをすれば十分代替可能です。

ダウンロードがある

本の場合は買ったらすぐにページを開いて読書できます。

でも、電子書籍(Kindle)にはダウンロードという概念があります。ダウンロード自体は30秒くらいで済みますが、WiFiが繋がっていないとダウンロードすらできないのがマイナスポイントです。

とはいえ、電子書籍は家でゆっくり選んで購入されるケースがほとんどですので、特に問題はありません。

気軽に買えるため、散財の恐れがある

Kindleには「買う」という作業をとことんラクにした機能があります。

それがタップ1回のみで購入できる「ワンクリック購入」なるものです。

この機能は普通に考えるとめっちゃ便利なのですが、便利さゆえに「手軽に買いすぎる」散財の恐れがあります。また、誤ってクリックしてしまう危険性(※1)もあるので注意が必要です。

(※1)もしクリックしても、誤クリック防止用のキャンセルボタンがあります。(でもページを離れると消えたはずなのでここも注意)

本全体のイメージを掴みにくい

紙の本のようにパージをパラパラめくって全体像をつかみたい人にとっては使いにくさを感じます。

でも、Kindleにはページ送りを高速で連続再生できる「連続ページターン」機能があるので、ある程度の高速めくり体験はできます。

私のように目次で全体像のイメージを掴んで読む人にとってはそもそも問題ありません。

所有欲が満たされない

電子書籍は数千冊の本が詰まった端末ですので所有欲は満たされません。これは、本へのコレクター精神がある人にとって大きなデメリットです。

私自身も「本棚を眺めているだけで幸せを感じる」という時期があったので気持ちはわかります。Kindle一本にすると決めたときに迷ったポイントです。

ただ、書籍を断捨離してKindleに統一したことで、引っ越すときの荷物も減ったし、数千冊の本を数百グラムの端末で持ち歩けるのが快感で、もうKindleなしの生活には戻れません。

ほかにも、読了リストを作成したり、感想を書いて管理することで所有感覚を高めることもできます。

メモを書き込めない

↑字が汚いのはひとまず置いておきましょう。

上記のように、本にちょろちょろ書き込みはできません。でも、Kindleにもメモ機能が搭載されているので、重要な点にはすぐにメモを入れておくことができます。

Kindleに書き込んだメモは「マイノート」からアクセス可能です。

破損することがある

機械ならではですよね。
落下や衝撃により破損する可能性があるのはホント比べると明らかなデメリットですね。

しかし、私のKindleは丈夫なようで液晶保護シールのみで、カバーはしていない状態で5回ほど落としていますが余裕で無事でした。新型のKindleに買い替えるまでずっと現役で活躍してくれました。

それ以来、端末の「1年追加保証」はつけないことにしています(笑)

読みかえししづらい

これは今でも少々不便を感じています。

昨日読んだ部分の復習をしたいとき、本なら数ページめくるだけで戻れます。

しかし、Kindleでは、何度もタップしなければなりません。これが意外と面倒です。読み終わったら同じ場所に戻るのもちょっとだるい。

この解決策はありません。でも、Kindleの新商品がでるたびにページめくり速度が向上しているので、そのストレスももうすぐ無くなりそうです。紙の本レベルのめくり速度が実現する日は近いでしょう。

索引重視の本には向かない

辞書的な本のように、調べもの系、索引重視の本は紙の本の方が圧倒的に調べやすいです。

パラパラパラと手あたり次第、複数の本から何かを探すという作業はKindleにはできません。

Kindleで、売れるコピーライティング単語帖という本を買って、その読みにくさに驚愕しました。自分が使いたいコピーライティングを探すのに毎回一苦労です。

残念ながら索引目的の本は紙の本に軍配があがります。

読みたい本がすべてあるわけではない

「紙の本→電子書籍化」していない商品はKindleで読むことができません。

とはいっても、電子書籍化されないレベルの本は大抵マニア向けのモノが多いので、それで困ったことは一度もありません。(笑)

しかも、近年では先に電子書籍⇒流行ったら書籍化みたいなケースが増えてきているので、むしろ紙の本のデメリットの方が大きくなる気がします。そのほうが著者的にもリスクが低いのであたり前ですね。

本を読んだ気がしない(達成感が薄い)

これは私がKindleを読む前に思っていたことです。

しかし、実際には進捗率が「%」で表示されますし、読み終わったら「既読」マークがつくのでわりと達成感ありました(笑)

ただ、読んだ本は既読棚に置くみたいなことはできないのはデメリットかもしれませんね。

タップの反応が微妙に遅い

慣れるまではタップのページ送りが遅く感じます。

せっかちじゃなくてもい、Kindle独特のページ送りのスピードにイライラしてしまう人もいるかもしれません。

しかし、前述したようにKindleのページ送りスピードは新商品がでるたびに向上しています。前機種と比べると一目瞭然です。将来的には紙とほぼ変わらないページ送り速度が実現すると考えています。

本屋のワクワク感を味わえない

Kindleを本格的に利用すればするほど、本屋に足を運ぶ回数は確実に減ります

私も岡書に文房具を買うついでに本屋にも寄るくらい。あとは本の匂いや書店に恋しくなったときだけ行くくらいです。

もしあなたが「Kindleに移行したいけど本屋の空気感が好きでたまらない!」なら、3つの解決策があります。

  • 本屋でKindleを読む
  • Kindleと紙の本の両刀使いを視野に入れる
  • 本屋では本の物色をして購入するのはKindle

ちなみに①は冗談です。私は本屋のガチ勢ではなかったのですぐにノリカエられました。

Kindle端末を利用するメリット

ここからはKindleのメリットについて触れていきます。

というより、デメリットの部分でも思わずメリットについて触れていたような…。

まあ細かいことは気にせず、ここからは思いっきりメリットのみを紹介していきます!!!

フォントの種類、太字、文字サイズの3種類を変更可能

フォントの種類、太字、文字サイズの3種類を変更可能です。

フォントは3種類、太字は0~5の6段階、文字サイズは1~14の14段階と自分好みにアレンジできます。

私は文字サイズについてはかなり使い分けています。集中力あるときは「小さめ」、集中力がないときは「少し大きめ」、寝る前に横になりながら読むときには、目が悪いので「大きめ」です。

このように、柔軟に設定を変更できるのは電子機器の強みですよね。

文章にマーカーラインを引ける

Kindleはマーカーが引けて、あとからマーカーした部分を一覧表のような感じで確認できます。

本だとマーカーを引いても、どこに引いたかいちいちパラパラめくらないとわからない。かといって付箋だらけになるとわかりにくくなります。

ちなみに、スマホ版Kindleの場合はカラーマーカー対応で、4色(青、赤、黄、オレンジ)から選ぶことができるので楽しいです。といっても私は黄色しか使いません。笑

マーカーした部分(ハイライト)をメールで転送できる

マーカーした部分をメールで転送できるので、文章を引用したいときに使うと便利です。

ただし、いちいちメール送信するのがめんどくさいので「おまけメリット」くらいの感覚ですね。私はあまり使っていません。

本文の一部をコピーする方法はもっといいのがあるので、それについては後述します。

暗い所でも読める

これはかなり最高のメリットです。明かりは「24段階」と、細かく調整できます。

Kindleにしてから、寝る前に真っ暗な部屋で読書しながら、寝落ちできるようになりました。

「寝る前はさすがに眩しそう」と思う方もいるかもしれませんが、真っ暗な部屋でも、目に優しい光度で読むことができます。

しおりがいらないから「スキマ読書」がはかどる

紙の本は「しおり」が必要です。紙の本をスキマ時間で読む場合、「本を読むために一旦しおりを抜く⇒本を開く⇒また本にしおり入れる」という作業が入ります。

しかも変な話、100冊乱読してたら100冊分のしおりが必要です。

でも、Kindleなら「しおり機能」は自動です。前回呼んだページからスタートします。しかも、これは全てのタイトル対象です。

例えば、100冊中途半端な本があって、全部「最後に読んだ場所」でちゃんとしおりをはさんでくれているイメージ。

しかも、違うデバイス(Kindle端末、スマホ、タブレット)から読んだ進捗もすべて同期されるのです。

片手で読める

紙の本だと、広くという動作がある以上、片手で読むのは難しいですよね。

でも、Kindleなら余裕で片手読みできます。

私の場合は人差し指でタップ。他の指で端末を支えています。

紙の本より軽いから長時間持っていても疲れない

Kindleの端末は、どんどん軽量になっていっています。

Kindle Paperwhite(キンドルペーパーホワイト)という機種なら薄さは8.18mm、重さは182g。

この重さは、一般的なビジネス書(1冊あたり280g)よりも圧倒的に軽いです。

ビジネス書によっては数時間本を持っているだけで腕が疲れてきますが、Kindleだとそれがありません。

軽量化は今でも進められているらしく、そのうち文庫本(約150g)より軽くなる日も近いと思われます。

↑「Kindle Paperwhite」の後継機である「Kindle Paperwhiteシグネチャーエディション」は207gと重くなってしまいました。新技術がいろいろと盛り込まれた影響ですね。文庫本より軽くなる日はまだ遠い。

本の1冊分の重さのKindleに数百冊~数万冊の本をしまえる

ミニマリストであれば決定打となるメリットです。

控えめにいって最高。スマートになります。

目安ですが容量ごとの保存冊数をまとめてみました。

容量小説ライトノベル漫画
8GB約9000冊約700冊約120冊
32GB約36000冊約2800冊約480冊

漫画だと8GBではやや物足りないですが、小説しか読まない人に限っては一生分のタイトルが入りそうですね。それに、本の検索機能があるので「あの本、どこにやったっけ」みたいのもなくなります。

試し読みができる

Kindleには目次や序文が読める「試し読み機能」があるので、内容をある程度把握できます。これにより、面白そうな本を見極めやすくなります。

「え、ぜんぜん読めないじゃん!」と思われた方もいるかもしれません。

しかし、「本は最初の5ページで面白いか判断しろ」という格言があるように、面白い本は大体そのくらい読めばわかるものです。なので、この試し読み機能にはある意味ちょうどいいと思ってます。

Kindleはデータなので引っ越しが超絶楽になる

Kindleの本はデータです。本を持ち運ぶ必要がないので、転勤族や引っ越しが多い人にとって便利です。

これからは重い本を箱詰めする必要がなくなります。昔の人はたくさんの本を持ち歩けないから、図書館という施設を重宝していました。でも、現代は、自分だけの図書館を持ち歩けます

いつでも気軽に本が買える(レビューをみながら)

ネットさえ繋がっていれば、どのデバイスからでも!いつでも!どこでも!本を購入できます。

私が本を買うときは、Amazonのレビューを見ながら選んでいますが、おおむねレビューどおりなのでかなり選びやすいです。意外と自分の直感に頼るよりもレビューの方が参考になることもしばしば。

というより、どうしても直感で選ぶと内容が同じものに偏りがちになります。

辞書機能で意味が分からない単語を即調べられる

これもわりとありがたいです。
長押しドラッグで、読めない漢字や意味のわからない横文字などを瞬時に辞書機能で表示してくれます。

しかも、Kindle搭載の辞書で理解できないキーワードの場合は、Wikipedia先生も呼べるようになっている万全の体制です。

紙の本だと、知ったかぶりして飛ばして読んでしまったり、一度スマホで検索をかけることによって読書への集中力が切れてしまったり…なんてことがKindle端末では無くなります!

「めくらない」から読書スピードが上がる

Kindleは紙の本と違い、重い本を持ち上げたりページをめくったりする必要がありません。

タップだけで読み進められるので、ストレスなく読書スピードが上がります。ページめくりの感触が好きな方を除けば、読書の体験がよりスムーズになるでしょう。

一方、紙の本だと、重いし、「めくる」作業があるし、常に持っていなければいけないため、そのぶん読書スピードのロスに繋がります。

ちょっとした収納スペースがあれば持ち運べる

Kindleは持ち運びがとにかくラクです。
薄いので、ちょっとしたスキマがあれば収納できるし、さほど重くない。

大きめのポケットならスッと入りますので、上着のポケットやポーチに忍ばせておくことも可能です。

充電持ちがめちゃくちゃ良い

デメリットで「充電という概念がある」と述べましたが、実際のところ1日30分程度なら1か月くらいなら持つので十分なメリットかなと。

だって、スマホやアップルウォッチなんかは、ほぼ毎日充電必要ですからね。電子機器のなかでは手間のかからないいい子です。

ネットで購入した瞬間から読み始められる

紙の本の場合、本屋で購入したら基本的には家に持ち帰るまでは読めません。

Kindleなら商品を受け取るまで待つことなく、購入した瞬間から読書を開始できます。

書店に新しく販売された本を購入しに行く。通販で購入した本を数日待つといったストレスがありません。

コピペができるから学習と引用がはかどる

Kindleでは本文のコピー・ペーストが一定範囲で可能です。

私はコピーしたものをメモアプリなどにコピペして、自分の中での教訓、学びとして残しています。他の知り合いのブロガーは、記事の引用文として使用しているそうです。

ついでに教えてしまうと、ハイライトをコピーするときは「Kindle cloud reader(外部サイト)」が断然便利。このサービスを利用すればKindleのコピー制限なしで無限コピーできます。

本ならではの「劣化」の概念がない

これがデジタルの良いところ。
大切な本を長期にわたって保存しておけるのが電子書籍ならではの強みです。

amazonの会員データさえあれば、劣化ゼロの活字がずっとあなたのもの。あとは、Amazonが潰れないことを祈るだけです。

どんな環境でもくっきり見えるのに目に優しい

KindleはEインクと呼ばれる技術を使って、まるで紙の書籍のような自然な表示を実現しています。文字がくっきりと浮かび上がるうえ、ブルーライトもほとんど出ないので目に優しいのが特徴です。

「紙の本に似せているなら紙の本でいいじゃん」と思われたかもですが、それは違います。

紙の本は、明るすぎる環境や暗い環境だといっきに視認性が下がります。でも、Kindleなら、紙の本のような質を、どんな場所でもはっきりくっきり読むことができるのです。

紙の本より新作は間違いなく安く買える(セールもある!)

紙の本は新品の場合、ほとんど割引なんてありません。書店に行っても数年間は値段据え置きです。

一方でKindleは、新作でも10%安く買えるようになっています。

しかも、電子書籍は頻繁に割引セールが行われるので、さらに安く購入できるケースが少なくありません。

読書家にとって、日々のランニングコストが下がるのはとっても嬉しいですよね。

重複買いを最小限に抑えられる

うっかり同じ本を買ってしまったことが、勤勉な読書家であれば1回はあるはず。(私は3回もあります…。)

しかし、Kindleなら1つの端末で書籍を管理できるので、重複買いを防げます

仮に、同じ本を2回買おうとしても、「こちらは既に購入されています」みたいな表示で教えてくれます。

ただし、重版によって内容に変更があった場合や、購入先がまったく違う場合はその限りではありません。少しでも買ったことがありそうだったら、本棚に検索をかけてみてください。

正直、『Kindle Unlimited』が最も強いメリットだと思う…。

正直、『Kindle Unlimited』が最も強いメリットだと思う...。

『Kindle Unlimited』というサービスを利用すれば、月額980円(税込)で和書12万冊以上、洋書120万冊以上のKindle電子書籍が読み放題になります。ジャンルも豊富、最新の本もたくさん!

正直言って、これがKindleサービスの最も強いメリットです。

月額980円ということは月に一冊読んだだけでも元を取れちゃいますからね。

この機能のおかげで私自身、私は新しい本との出会いや価値観が急激に広がりました。

仮につまらなかったら「すぐに違う本」を借りればいいだけです。まさに本の冒険の強い味方。

しかも、『Kindle Unlimited』は30日間無料体験できます。具体的なメリットを知りたい方は以下の記事をご覧ください。

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おわりに:Kindleを持てば読書体験が激変する

おわりに:Kindleを持てば読書体験が激変する

以上、Kindleを5年間使い倒してきたからこそわかったメリットとデメリットでした。

読書にいちばん大切な要素は、「読書」以外の無駄なものをいかに排除出来ているかです。

それを完全に解決したのが電子書籍リーダーである「Kindle」というタブレットだと考えています。

皆さんもよりよい読書のためにKindleを活用してみるのはいかがでしょうか。

なお、私が現在使っているKindle端末は、「Kindle paper white シグネチャーエディション」です。

私がこちらの機種を選ぶまでに吟味したことを徹底的にまとめている記事がありますのでご参照ください。

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